ラボ、凄かった

演劇オープンラボ、凄かった
いやホントに、刺激的な企画でした

モンスターがここまで違う彩りに染まるとは
作家の作品で堰を切って、片山さんが人物の関係性でみせて、寂光さんがウネウネで踊るわけでなくキチンと本と体に向き合って、矢野さんがコラージュしながらも戯曲のエッセンスである異常なまでの恋愛と歪みのある社会(というか、人間)を描いていて、いやはや
アウトプットでの演出の多様さも、もちろん面白かった

おいしいお酒が飲めました
飲むと眠くなるので、困ったものです

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by macaroni-2004 | 2006-10-17 18:21 | 演劇制作  

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