ドラプロ終わった

超恐ろしかったドラプロの舞台、終わった
つかさんや、エスターク(デスピサロ?)渡辺の描いたストーリー、芝居を、立体的に立ち上げるための演技。そういう意味では、水際スレスレ滑空でした
僕が出来たのは、僕として舞台に立って、存在している事でした。僕としての演技。役を自分に近づけるってやつかな。割と役に近い体験があったので、それを引っ張ってこれたのは大きかったな

今この時期に役者として舞台に関われた事、すっごい嬉しい
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by macaroni-2004 | 2006-05-08 15:10 | 演劇制作  

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