AAFドラマリーディング

駆け抜けているうちに、はたと気がついたら2公演終わってしまいましたよ
shelfを見逃してしまいました。reset-Nは観劇出来ました
本番見られないシフトの時は、ゲネ観るのだよぉお!

全編通して「いつ事件が起こっても不思議じゃない」空気が流れていて、それが心地良い。最後まで緊張感が空間を支配していた。溶けるように暗闇に落ちていく最後の暗転で、ぐらっと来る
いわゆる標準的なリーディングの形式をとり、戯曲に伴奏すると見せかけて、真っ向からセッションする

water witch は、とんでもない事件になりそうです
終演後のアフタートーク(ああ、そうさ、オイラ英語わかんないさTT)、スエヒロさんは大丈夫だろうか
時代の淘汰の荒波を、あのテキストが早くも迎える一大局面だ
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by macaroni-2004 | 2005-08-27 06:33 | 演劇制作  

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