シャトナー研 制作日記6日目

起きる。爽快、でもない

いろいろと仕掛けて来た事への反省も多く、ユウウツ気味になっていた所、刈馬から激励メールが来て、なんとなく元気になる
迷っていた客演依頼を実行
僕の個人顧客へのアプローチをする。反応は悪くない
2ちゃんねるに登場。波紋を呼ぶかと思いきや、むしろ沈静化する。これはこれでなんだか気分は複雑だ
手段を選ばず情宣。mixiの惑星ピスタチオコミュに参加し、新規トピックを立てる
稽古場へ
先の客演依頼に、電光石火で返しがある。興奮だ
稽古が架橋。大きく歩み始めるステップを踏んでいる状態だ
ロングタイムミーティング。明日の稽古方針を決めるため、意見交換。意思交換と言ってもいい
結果、昼は楽器練習中心。夕方が空いて、夜に追加稽古。ここで通しをする
今日から合流の役者さんと、もろもろお話をする。ありがたい限りです
つっちーが合流。票券関係中心に託す。麗がヘロヘロだっただけに、これは大きい
帰宅途中、出演快諾の連絡。NEVER LOSE参上!
舞台張り出しは「しない」事とし、吉戸さんに連絡
帰宅後、もろもろの段取り組みをする。技術スタッフとのあれやこれや、それやあれ
移動・宿泊手配を開始。ありまが布団を持ってきてくれるとの事で、これで解決。照明家として重要な仕事ですね
ML手配、メルマガ発行準備、個人顧客への打ち返しなどなどなどなどなど、ネットを介してもろもろやりとりをする
なぜ、この公演をやるのか。なぜ、彼らに出演してもらうのか。なぜ、コロンブスはジパングを目指したのか。考えは尽きない
プレマガは追加情報の匂いがあり、もう1クッション引っ張る事にする
横山三国志で言う所の、「まだだ・・・。十分引き寄せて・・・。まだだ・・・。撃てーーー!」のタイミングを計っている
今日送ったメールは20通ぐらい。電話の回数は30回ぐらい。ちょっと落ち着いて来ているという事だろうか

明日、全てを出し尽くそう。報道局への連絡。メールの発送。そして、個人顧客へのアプローチだ
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by macaroni-2004 | 2005-03-06 05:36 | 演劇制作  

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