何度もサルベージされた恥ずべき過去を振り返り

孤高の職業というのはいろいろあるけれど、孤高のセクションというのもある
成果が見えづらかったり、やれていて当たり前とされるセクションであればひとしおだ

悲しいけれど、成果を見えるようにするか強烈にハッタリをかまし(実現させ)、やれて当たり前のことはやるしか仕方がないのだ。生きるってそういうことじゃないかな

雪山に軽装備で登ってサルベージされる人には、登山者としての自覚が足りなかったと諭すのも大人の役目
何度もサルベージされた我が身を恥じ、また救助者に改めて感謝いたします
その感謝の気持ちは今後遭難している人たちを助け、諭すおっさんになることで表していこう
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by macaroni-2004 | 2011-05-25 14:41 | 日々の雑記  

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